TOWERRECORDS渋谷店

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Slowdive 爆音上映会

2017.05

11

thu

Slowdive 爆音上映会
  • 21:00
  • B1F CUTUP STUDIO
  • 上映内容:3月29日に行われたロンドンの最新ライブ映像(約1時間半を予定)


マイブラ、ジザメリに次ぐシューゲイザーの大御所にして、海外ではゴス/ポスト・パンク/オルタナティヴロックの重鎮として、10年代のインディー/ポスト・パンク・バンドからも絶大な支持を集めているレジェンダリーバンド、Slowdiveが、22年ぶりの新作『Slowdive』を発売!そして<FUJI ROCK FESTIVAL ’17>にも出演!

 

タワーレコード渋谷店では、アルバム・リリースを記念して、3月29日に行われたロンドンの最新ライブの爆音上映会の開催することが決定しました!

 

【イベント参加方法】

タワーレコード渋谷店にて、5月5日(金)に発売されるSlowdive最新アルバムのご購入先着で、イベント券を1枚配布致します。イベント券をお持ちのお客様は、Slowdive爆音上映会にご参加いただけます。

・入場時に別途ドリンク代500円頂戴いたします。
・入場時には入場特典の缶バッチをお渡しさせて頂きます。
・イベント参加券は購入者先着でのお渡しとなります。ご予約での券の確保は行いません。また電話・インターネットでのご予約は承っておりません。
・対象商品1点につき1枚のイベント券、2点以上ご購入の場合もご購入枚数に関らず、お1人様1枚までとさせていただきます。
・イベント券はすべて整理番号付き、番号はランダムでの発行となります。先着順ではございません。

 

さらに、10日間のみの期間限定でポップアップショップの開店も決定☆

Tシャツにトートバッグ、レコードスリップマットにバッジセットなど、本国から取り寄せた最新マーチャンダイズが渋谷店で購入出来ます!是非この機会にお求めください♪

 

■ポップアップショップ
期間:5月5日(金) 開店時~5月14日(日)
場所:タワーレコード渋谷店 5F ROCK/POPフロア

 

Slowdive – Hostess Entertainment Unlimited

 

※下記リンクからのご予約は、イベント対象外となりますのでご了承ください。

・イベントは 整理番号順でのご入場となりますので、整理番号付きイベント参加券に記載されている集合場所まで集合時間にお集まりください。集合時間以降にお越しのお客様は、整理番号は無効となり最後尾からのご入場となる場合もございますので、必ず集合時間にお越しください。
・イベントスペースには当日イスをご用意させて頂きます。整理番号順にご入場して頂き前からつめて着席して頂きます。既定の人数に達した場合、立ち見で観覧して頂く場合がございます。予めご了承下さい。
・整理番号付きイベント券の配布は指定枚数に達し次第、終了とさせて頂きます。
・イベントにお越しいただく際はお渡しした整理番号付きイベント参加券を忘れずにお持ちください。
・イベント中の写真撮影・録画・録音行為は禁止とさせて頂きます。
・諸事情により、内容等の変更・イベント中止となる場合がございますので予めご了承ください。
・小学生以上のお客様から整理番号付イベント参加券が必要でございます。また小学生未満のお客様がイベントにご参加をご希望の場合、付添いの方も整理番号付イベント参加券が必要でございます。
・手荷物や貴重品はお客様ご自身で管理してください。ベビーカー・キャリーケースなどの大きいお荷物もお預かりいたしかねます。
・会場内のコインロッカー(1回300円)の数には限りがございます。

【お問い合わせ】タワーレコード渋谷店 TEL:03-3496-3661

スロウダイヴ

Slowdive

シューゲイザー・ミュージックのパイオニアとして知られる伝説的バンド、スロウダイヴが1995年の『ピグマリオン』以来22年ぶりとなるアルバムをリリース! (C)RS ジーザス・アンド・メリー・チェインやライドを筆頭に、〈いったいどうしちゃったんだよ!?〉ってくらいオリジナル・シューゲイザー世代の朗報が続いているなか、ここにまたひとつ。2014年にリユニオンし、今夏(2017年)の〈フジロック〉参戦も決まっているスロウダイヴが、実に22年ぶりのニュー・アルバムを発表した。オープニングから〈キター!〉と歓喜の声が漏れること必至のトロットロに耽美なギターをお見舞いし、立て続けに〈コレだよ!〉と唸らされる男女混声をブッ込んできて胸アツ。さらに、前作『Pygmalion』の試みを発展させるべく、より濃密に現代音楽の要素を採り入れるなど、決して過去を懐かしむだけには終始していない点が頼もしい。そうしたバンドの現役感を引き出すのに大きく貢献しているのが、ビーチ・ハウス仕事で名高いヘバ・カドリー&クリス・コーディのコンビによるミキシング。分厚い轟音だけでなく、適度に余白のあるパートも挿むことで、とてもモダンな聴き心地だ。 bounce (C)柴田かずえ