TOWERRECORDS渋谷店

EVENT > Pied Piper House Presents 高野寛『A-UN』発売記念 トーク&ミニライヴ&サイン会

Pied Piper House Presents 高野寛『A-UN』発売記念 トーク&ミニライヴ&サイン会

2018.02

14

wed

Pied Piper House Presents 高野寛『A-UN』発売記念 トーク&ミニライヴ&サイン会

日時:2017214() 1930スタート

 

場所:5F PIED PIPER HOUSE in TOWER RECORDS

 

出演:高野寛、長門芳郎

 

イベント内容:トーク&ミニライヴ&サイン会

 

 

【特典会参加方法】

 

観覧フリー。ご予約者優先でタワーレコード渋谷店、パイドパイパーハウスにて2/14(水)に発売される高野寛の新作『A-UN』をご購入いただいたお客様に、先着でサイン会参加券をお渡しします。

 

 

対象店舗:タワーレコード渋谷店

 

 

対象商品:214日発売 高野寛『A-UN』(CRCP-40543) 定価2,315+

 

 

 

 

 

 

・高野寛(タカノヒロシ)

 

 

1964年生まれ 1988年ソロデビュー(高橋幸宏プロデュース)
代表曲は「虹の都へ」「ベステンダンク」(共にトッド・ラングレンプロデュース)など。
田島貴男(オリジナルラブ)との共作シングル「Winter’s tale」を初めとして世代やジャンルを超えたアーティストとのコラボレーションも多い。ギタリストとしてYMO・TEI TOWAを初めとしたアーティストのライブ・録音に多数参加し、坂本龍一や宮沢和史のツアーメンバーとして延べ20カ国での演奏経験を持つ。
サウンドプロデューサーとしても、小泉今日子、THE BOOM、森山直太朗、GRAPEVINEなど数多くのアーティストの作品を手がけている。2013年10月デビュー25周年を迎え 記念アルバム『TRIO』をブラジル・リオデジャネイロで録音2013年4月から京都精華大学ポピュラーカルチャー学部・音楽コース特任教授に就任。趣味は写真撮影。『TRIO』(2014)を初めとして、何作かのアルバムジャケットの写真も自身による撮影。2014年のブラジル滞在中に撮影した写真と滞在記によるフォト・エッセイ集『RIO』を刊行。最新作は「Everything is Good」2017.10.4 release(SBST-007)

 

 

HAAS(高野寛)

 

 

・対象商品のご予約は対象店舗の店頭、お電話、タワーレコードホームページ( http://tower.jp/)を利用した店舗予約サービス(商品のお引き取りはご予約の店舗となります。)で承っております。
※【サイン会参加券】の配布は定員に達し次第終了いたします。終了後にご購入いただいてもお付けできませんのでご注意ください。
※トークショーとミニライヴ終了後、サイン会を実施致します。
※サイン会参加券 1枚で1名様ご参加頂けます。
※サイン会参加券の盗難・紛失等による再発行は致しません。
※当日の混雑具合により入場規制をかけさせて頂く場合がございます。
※録音機器等によるイベント模様の録音および動画撮影は固くお断り致します。
※都合によりイベントの内容変更や中止がある場合がございます。あらかじめご了承ください。
※イベント当日は係員の指示に必ず従ってください。係員の指示に従っていただけない場合、イベントへのご参加をお断りすることがございます。

お問い合わせ先:タワーレコード渋谷店: 03-3496-3661

A-UN

高野寛

<GEAEG RECORDS>レーベル設立第2弾作品。高野寛が"Darjeeling"プロデュースによる待望のアルバム。高野寛がアーティストに提供した楽曲のセルフカバーを中心に、ボブ・ディランの「時代は変わる」(高野寛による日本語訳詞カバー)、オリジナル曲などを収録。 (C)RS 前作から半年、Dr.kyOnと佐橋佳幸から成るDarjeelingプロデュースのフル・アルバムが到着。矢野顕子と共作した"ME AND MY SEAOTTER"などのセルフ・カヴァー曲、ボブ・ディランの日本語詞カヴァー"時代は変わる"をくつろいだ雰囲気のなかシンプルかつ丁寧に調理していく高野シェフ。バックの面々との阿吽の呼吸による演奏もハートフルで美味だ。坂本美雨、野宮真貴といった女性ゲストの歌声も麗しい。 bounce (C)桑原シロー