【角松敏生】 アルバム『Forgotten Shores』発売を記念してPOP UP SHOP開催決定!
NEWS
角松敏生 アルバム『Forgotten Shores』発売を記念してPOP UP SHOP開催決定!

タワーレコード渋谷店では、4月28日(月)~5月11日(日) にかけて、「角松敏生×TOWER RECORDS 『Forgotten Shores』 発売記念POP UP SHOP」を開催いたします。
会場では、新オリジナルグッズなどを販売します。
さらに、アルバム『Forgotten Shores』とグッズ2,000円(税込)以上を同時ご購入いただいた方に、オリジナルポストカード(全2種/ランダムから1枚)を先着でプレゼントします。
■ポップアップショップ概要
【開催場所】タワーレコード渋谷店6F (東京都渋谷区神南1丁目22-14)
【開催期間】4月28日(月)~5月11日(日)
【営業時間】11:00~22:00
【販売商品】
・角松敏生 アルバム『Forgotten Shores』
・オリジナルグッズ
【商品ラインナップ(価格は全て税込み表記となります)】
<オリジナルグッズ>
・バネ口ポーチ ミニ (ブラック) 1,600円
・メッシュライントート L (ブラック) 2,500円
・クージー 1,200円
・PUレザーキーホルダー 1,600円

※画像はイメージです。実際の商品とはことなる場合がございます。
【購入者特典】
アルバム『Forgotten Shores』とグッズ2,000円以上を同時ご購入いただいた方に、角松敏生POP UP SHOP限定ポストカード(全2種)』を先着でお一人様1会計1枚プレゼントいたします。
※ポストカードの絵柄はお選びいただけます。
※商品には数に限りがございます。上限に達し次第終了となりますので予めご了承ください。
≪POP UP SHOP注意事項≫
・商品のご予約/お取置は承れません。
・すべてのグッズは数に限りがございます。なくなり次第、販売終了となります。
・商品ご購入後のキャンセル、払い戻しはできません。商品の不良があった場合は良品との交換となります。
・POP UP SHOP内の写真撮影・録音・録画は可能です。
※アイテム毎に購入制限を設けさせていただく場合がございます。
<リリース情報>

タイトル:Forgotten Shores
発売日:2025年4月30日(水)発売
価格:3,300円(税込)
品番:BVCL-1467
■収録曲
<収録曲>
1. Blue Swell
2. Step out
3. Beach Road
4. Domino City
5. Slave of Media
6. Forgotten shores
7. TSUYUAKE
8. You can see the lights
角松敏生 プロフィール
1960年 東京都出身
1981年6月、シングル・アルバム同時リリースでデビュー。以後、彼の生み出す心地よいサウンドは多くの人々の共感を呼び、時代や世代を越えて支持されるシンガーとしての道を歩き始める。また、他アーティストのプロデュースをいち早く手掛け始め、特に1983年リリースの杏里「悲しみがとまらない」、1988年リリースの中山美穂「You’re My Only Shinin’ Star」はどちらも角松敏生プロデュース作品としてチャート第1位を記録、今だスタンダードとして歌い継がれている
1993年までコンスタントに新作をリリース、いずれの作品もチャートの上位を占める。年間で最高100本近いコンサート・ツアーを敢行、同時に杏里、中山美穂らのプロデュース作も上位に送り込んだ角松だったが、当時の音楽シーンへの疑問などに行き詰まった彼は、この年の1月27日、日本武道館でのライヴを最後に自らのアーティスト活動を『凍結』してしまう。しかしこの“凍結期間”は、逆に「プロデュース活動」をさらに多忙にさせるといった結果となり依頼が殺到し、プロデューサーとしての手腕を存分に発揮した。また、1997年にNHK“みんなのうた”としてリリースされたAGHARTA(アガルタ:角松敏生が結成した謎の覆面バンド)のシングル「ILE AIYE(イレアイエ)~WAになっておどろう」は社会現象ともいえる反響を集め大ヒット。1998年2月の<1998長野冬季オリンピック>閉会式では自らAGHARTA のメインヴォーカルとしてその大舞台に立ち、今や国民的唱歌「WAになっておどろう」が披露され、この映像は全世界に向けて映し出された。
『凍結』から約5年、角松敏生は遂に自身の活動を『解凍』することを宣言。1998年5月18日、活動を休止した同じ日本武道館のステージに再びその姿を現した。その「He is Back」コンサートのチケットは発売と同時にソールド・アウトとなる。翌年リリースしたアルバム『TIME TUNNEL』はチャート初登場第3位を記録し、変わらぬ支持の大きさを実証してみせた。
その後2作連続TOP10入りを果たしたシングル「君のためにできること」、「Startin‘/月のように星のように」、沖縄・アイヌと音楽の旅を続けた『INCARNATIO』、再びスティーヴ・ガッドを起用した角松サウンドの集大成アルバム『Prayer』、大人の遊び心に溢れた『Summer 4 Rhythm』『Citylights Dandy』など、作品ごとに新しいコンセプトで挑むアルバムやライヴDVDをコンスタントにリリースを重ねている。またリリースに並行して、周年のアリーナクラスの記念ライヴや全都道府県ツアー、大型ホールからライヴハウスまで、様々な形態で精力的にコンサートも行っている、
また、映画音楽や映像監督、自身が脚本、音楽、演出を手掛ける独自の音楽エンターテインメント「MILAD」を立ち上げるなど多岐にわたる活躍も注目を集めている。
デビュー40周年を経ても、その妥協を許さないスタンスとクオリティで常に音楽シーンの最前線で活動を続けている。