【加山雄三とザ・ヤンチャーズ】 ニューシングル『旅人の詩』発売記念POP UP SHOP開催!
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タワーレコード渋谷店では、9月12日(金)~9月21日(日) にかけて、「加山雄三とザ・ ヤンチャーズ×TOWER RECORDS ニューシングル『旅人の詩』 発売記念POP UP SHOP」を開催いたします。
会場では、加山雄三愛用の歴代ギターの展示や、ポップアップショップ限定グッズなどを販売します。
さらに、ポップアップショップで、『旅人の詩』とグッズの同時購入者特典として加山雄三特製ポストカードを先着でプレゼントします。
■ポップアップショップ概要
【開催場所】タワーレコード渋谷店3F (東京都渋谷区神南1丁目22-14)
【開催期間】2025年9月12日(金)~9月21日(日)
【営業時間】11:00~22:00
【展示内容】加山雄三愛用の歴代ギター
【商品ラインナップ】
<TOWER RECORDS POP UP SHOPオリジナルグッズ>
・アクリルコースター 1,500円(税込)

※画像はイメージです
<オフィシャルグッズ:加山雄三>
・CD各種
・今治ハンドタオル2枚セット(加山書入り) 2,800円(税込)

・夫婦箸『旅人の詩』(加山雄三記載書) 4,500円(税込)

・アップルシナモンケーキ『旅人の詩』(加山雄三記載書)8個入り 3,600円(税込)
・お米「君といつまでも」(加山記載書)800円(税込)

<コンサートグッズ:加山雄三とザ・ヤンチャーズオリジナルグッズ>
・Tシャツ (M,L,XL)各6,000円(税込)

・クリアファイル(2枚セット)1,200円(税込)


・CD「旅人の詩」+加山雄三アクリルスタンド 3,000円(税込)

※CDとのセット商品のため、アクリルスタンドのみの販売はできかねます。
【購入者特典】
CD『旅人の詩』と、会場で販売しているグッズを同時購入の方に加山雄三特製ポストカードを先着で差し上げます。
※ポストカードはCD『旅人の詩』とグッズを同時にご購入いただいた方に1会計1枚のお渡しとなります。
また会場で販売しているCD・映像商品(CD『旅人の詩』・CD「旅人の詩」+加山雄三アクリルスタンドセットも対象)を1枚ご購入につき「ランダムノベルティ」を先着で1点プレゼントいたします。
※ランダムノベルティは無くなり次第終了となります。
※ランダムノベルティは、過去コンサート等の即売で配布したノベルティ(全5種類)となります。

≪POP UP SHOP注意事項≫
・グッズのご予約/お取置は承れません。
・すべてのグッズ、特典ポストカード、ランダムノベルティは数に限りがございます。なくなり次第、販売終了となります。
・商品ご購入後のキャンセル、払い戻しはできません。商品の不良があった場合は良品との交換となります。
・POP UP SHOP内の写真撮影・録音・録画は可能です。
※アイテム毎に購入制限を設けさせていただく場合がございます。
リリース情報
加山雄三とザ・ ヤンチャーズ
タイトル:旅人の詩
発売日:2025年9月12日(金)
価格:1,000円(税込)
レーベル:ドリーミュージック

■収録曲
1.旅人の詩
2.旅人の詩 instrumental
3.K539(「旅人の詩」デモ音源)
加山の米寿と芸能生活65周年を迎えたことを記念し、ザ・ヤンチャーズ(森山良子、南こうせつ、さだまさし、THE ALFEE)が15年ぶりに集結。
5年前、加山の自宅から1960年代当時のものとおもわれるオープンリールが多数発見され、数々のヒット曲のデモ音源や未発表曲、リハーサル音源などが収録されており、その中に入っていた「K539」という未発表曲のデモ音源を元にさだまさしが作詞、ギタリストの鳥山雄司が編曲を担当。
加山とザ・ヤンチャーズの全員による歌い分けとコーラスで「旅人よ」をオマージュした新曲が完成しました。
9月12日に「旅人の詩」とデモ音源の「K539」を収録したシングルCDを発売します。
加山雄三 プロフィール
1937年4月11日神奈川県生まれ。慶應義塾大学法学部卒業後、’60年東宝入社。「男対男」で映画デビュー。’61年、映画『大学の若大将』に主演し、大人気となった「若大将シリーズ」がスタート。黒澤明監督の『椿三十郎』『赤ひげ』にも出演。歌手としては’65年に「君といつまでも」が大ヒット。以後も『お嫁においで』など数々のヒット曲を世に送り出す。幼少より作曲を始め、弾厚作のペンネームで、ロック・ポップスからクラシックまで幅広いジャンルの楽曲を創作し続けている。芸能生活45周年においてはニューヨーク・カーネギーホールでのコンサート、50周年には東名阪アリーナコンサートツアーを実施。2014年には若大将EXPOと題して、77歳にして日本武道館単独公演 最年長記録を樹立し、47都道府県全県でのツアーを成功裡におさめた。また、同年秋の叙勲にて旭日小綬章を受賞した。2016年は芸能生活55周年を記念し、「音楽は時代や世代を超える」をコンセプトにした若大将FESを二日間に渡って開催。様々な年代のアーティストを招き、幅広い世代の観客を大いに沸かせた。THE King ALL STARSとしての活動も注目され、全国のロックフェスにも参戦。2019年脳梗塞、2020年誤嚥からの小脳内出血など発症したが2021年カムバックを果たす。